障害者・児に関する事業を行っている特定非営利活動法人EPOさん新体制における伴走支援がスタートしました。「就労支援グループが自主製作したアロマや羊毛をどのように世の中に届けていくか?」について、初回は、現在の分析、大切にしたい思い、これから取り組んでいきたいことを対話的に共有しました。
前提としての業務整理、イベントを企画する中で陥りがちな課題なども言語化することで、次への行動をスタッフさんが主体的に決定できる場となっていて、とっても素敵でした。
近日開催のEPOのみなさんの思いが詰まったワークショップはEPOさんのInstagramをチェックしてみてくださいね。
理事長が交代する3年間前からEPOさんの伴走支援が始まっているのですが、この3年間で「自分たちで事業を行っていくんだ」というスタッフさんの主体性がさらに高まり、スムーズな体制移行が行われました。
引き続き、皆さんのことを伴走支援という形で応援していけたらと考えます!写真は、素敵なEPOさん春の景色です


